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2016年3月の6件の記事

2016年3月31日 (木)

猫と一週間

2016/03/31

本日で、子猫が我が家に来て1週間経ちました。
猫、快食・快眠・快便。健康状態極めて良好です(嬉
happy01
子猫の順応性は、想像以上で、日々、押入れ等収納の中や、ピアノの後ろ、テレビや収納ボードの後ろ等、普段の片付けや掃除が行き届いていないところを闊歩してます P1020087 Img_0805


キャットタワーの設置場所変更を余儀なくせざるをえなかったのは、タワーのてっぺんから、食卓上のペンダントライトの笠に飛びつこうをしたからだったり、観葉植物は、「食べると危険」と本にあるものを移動したり…、と今まで完全に人間だけだった生活と変わってきています。
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猫の自由な行動範囲を確保してあげたい反面、行動規制の柵を考えたり、台所等の片付けや掃除が追いつかず疲れ気味のかちゃまたsweat01(この慢性疲れ、育児の頃と一緒かも…あの頃の若さとエネルギーが欲しい)

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今週は、月曜日にお花見(まだソメイヨシノは3分咲き程度?)、そして、火曜水曜は仕事、木曜日の今日は美容院に行ってきた。こうして、留守番することにも慣れていくかしら?
P1020088

cat
まだ、名前を呼んでもわかってくれていないところが、ちと残念なことですが、
無理もないかと思います。
P1020077
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P1020079

写真の桜の花は、「陽光」
ピンク色が可憐な桜。この木は満開でした。ソメイヨシノも日当たり良好なところはもう7〜8分咲き(新宿御苑)

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2016年3月26日 (土)

猫が来た

2016/03/24

好評放映中の朝ドラ「あさが来た」にならって付けてみたタイトル。
年明け早々に「子猫を引き取る」話が親戚筋からもたらされ、子猫は元気ながら、諸事情のもと、本日やっと「猫が来た」になりました。
赤ちゃん猫の写真を見せてもらって、瞬殺(笑)されて、2ヶ月半…。
猫はその間、順調に育った結果、我が家に来た時は、なんだか違う顔の猫(少なくとも赤ちゃん→こども)になってました。
その、ビフォーアフターを写真で掲載。
(Before)
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  (After)

Img_0788 Img_0787
それにしても、私自身が筆頭飼い主、となって動物を飼う、という経験が、生まれて初めてなもので(実家に犬、とか、同居の両親に犬、とか、子育て中の、金魚やザリガニ、ミドリガメ、等の経験はあったけどsweat01)もう、ドキドキワクワク…それがまた、猫ブームの情報に翻弄されて、Amazon、楽天、アイリスオーヤマなど、通販を買いまくり、餌のサンプル、猫砂の試供品、を取り寄せてはニンマリしている日々でした。
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昨年の11/25生まれ、だということで、その頃話題になっていた有名人のお名前を拝借して、この猫の名前は「五郎丸」です(♂)ヨロシクどうぞm(_ _)m。(私が命名、家族からは、猫版キラキラネームっぽくて軽い〜、とか、なんか冴えない、とかアメリカンショートヘアーなのに、和名、とかいろいろありましたが、いーんですsign03
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このように、離乳も済んで、トイレのしつけも完了した、元気いっぱいの猫を文字通り貰い受けることが出来て、ありがたいことだわ〜、としみじみできるのは、猫が寝ている時間だけsweat01sweat01
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今週は、乳がん術後3年半検診のドクター診察があり、検診そのものはクリアできましたが、当日の体調不良でそのまま病院で点滴と血液検査でケアルームに3時間滞在したり、猫が来た初日の晩は、気になって睡眠不足(多分猫も…)になったり、ちょっと予想外の展開でもありました。
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密かに猫の来宅を楽しみにしていた実家の母が、猫を見に訪ねてきました(親戚からの預かり物の受け渡しも兼ねて)。その母から、猫が喉をゴロゴロ鳴らすのは、これよ、と教えられるまで、なんと私は、五郎丸はもしかして気管支が弱い猫じゃないかと疑っていたのでした(本当に知らない、って恐ろしいものです)。
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猫が食べる様子、排泄する様子、ハイテクな猫砂、チュールというオヤツ、
一つ一つが新鮮で面白い。 動き回る猫の写真を撮るのが大変だったり(まともなのは寝顔ばかりだしdown )、パソコンに電源入れると机に飛び乗って邪魔したり、勝手にプリンター(に乗っかって)の電源入れたりするような、やんちゃ坊主猫との日々が始まりました。
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我が家での最初の食事風景、外なんか見ちゃって、哀愁漂ってる。
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圧倒的に多い眠り猫の写真。





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2016年3月17日 (木)

劇団新感線 2016春興行「乱鶯」

2016/03/16
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午前中は、乳がんの3年半検診(検査)で病院へ行き、午後は「お楽しみ」の劇団⭐️新感線、春興行で本格時代劇と銘打った新橋演舞場の舞台でした。

いのうえ歌舞伎《黒》BLACK 「乱鶯」(みだれうぐいす)
作:倉持 裕
演出:いのうえ ひでのり

出演者: 古田新太、稲森いずみ、大東駿介、清水くるみ、橋本じゅん、高田聖子、
     粟根まこと、山本亨、大谷亮介、右近健一、河野まさと、逆木圭一郎、
     村木よし子、インディ高橋、山本カナコ、磯野慎吾、吉田メタル、
     中谷さとみ、保坂エマ、村木仁。川原正嗣 他

あらすじ:(パンフレットに記載された「あらすじ」は、なんと4ページにも渡る大容量で、しかも「詳細に書かれていますので、観劇前にお読みくださる場合はご注意ください」とありましたsweat01 (驚)、それはちょっとね〜、というわけでHPより引用)


鶯の十三郎<古田新太>は盗賊の頭ながら、人を殺めず、盗られて困る者からは決して盗まないことで、その名を知られていた。しかし悪事を企む北町奉行所の与力、黒部源四郎<大谷亮介>の差し金もあり、子分に裏切られて一味は皆殺しの目に遭ってしまう。
十三郎自身も瀕死の傷を負うが、その命を救ったのが幕府目付の小橋貞右衛門<山本亨>と、居酒屋鶴田屋を営む勘助<粟根まこと>お加代<稲森いずみ>夫婦だった。

それから七年。
勘助を病で亡くした後、ひとりになったお加代を助けて十三郎は板前の源三郎と名乗り鶴田屋を繁盛させていた。そこに現れたのが火縄の砂吉<橋本じゅん>という盗賊を追っているという御先手組組頭の小橋勝之助<大東駿介>。

勝之助が自分の命の恩人・貞右衛門の息子であることを知った十三郎は、彼に手柄を立てさせようと、砂吉が大店で押し込み強盗を企てている情報をつかみ、男まさりの女将のお幸<高田聖子>や女中のおりつ<清水くるみ>が働く大店の呉服屋・丹下屋にみづから潜入することを思いつく……。

○o。+..:*○o。+..:*○o。+..:*
(以下ネタバレあり)

古田新太さん主演のいのうえ歌舞伎、は初めてなのでワクワクup
殺陣の迫力は、幕が開く冒頭から満載。
2幕構成でしたが、1幕目は70分、2幕目は115分と長丁場。
P10200451幕目は、後半に展開するストーリーの下準備のような内容。
でも、最初から大音量のロックミュージック、舞台いっぱい大人数の殺陣シーンから入る為、引き込まれます。回り舞台を駆使して(全幕通して本当によく回ってました…古田新太さんが「遊園地のようにたくさん回ってますよ、と宣伝していた)いのうえ歌舞伎、一気に江戸の世界へ…あらすじ等知らない人には「これって何?」という思いもあることでしょう(私は既にプログラム読んでました)。つかみはバッチリかもhappy01
この1幕であっけなくあの世に行ってしまった、居酒屋主人:勘助(粟根まこと)はその後はずうっと幽霊となって登場。(こんな幽霊さんなら会ってみたい〜根アカです。)
この舞台のキャッチコピーに
「命をかけた恩返し、と、夫が見守る恋のゆくえ」とありましたが、この「夫」とはゆうれいさん、の粟根まこと…申し分ない適役です。滑舌よく落語家のようだった(笑)粟根まことさんが幽霊さんを演じている、というそれだけでも、もう、笑えるのですが、その上、古田新太さんとだけやり取り(会話)出来ると言う設定でますます可笑しい(きっとアドリブもあったんだろうな〜)
wobbly
勘助(粟根)は、しきりに十三郎(古田)を焚きつけて。加代(稲盛)と一緒にさせようとする。そんな思考の持ち主であるのは、かなり進んだ考え方(またはテキトーな考え方)だと思うのですが、この勘助、最後の最後の場面にも登場。
(最後の場面)
舞台セットは、居酒屋「鶴田屋」打ち上げ花火の轟音。
店の常連客、加代、小橋の父などがいるが、次々と祭りの花火を見に店を出て行き
、十三郎だけが「昔馴染みがやってくるので…」と残る。一人残った十三郎は、収納の中から箱を引き出し、切れ味の良さげな「刀」を取り上げる。顔つきが、戦闘モードになって、着物を端折り、酒を口に含み、刀に向かってしぶきを吐く。
そこへ「ゆうれいさんの勘助」登場。ひとこと「好きにしろ」と言って去る。
しばらくすると、スイカ(お土産風)をぶら下げ、黒部が一人でやってくる(舞台暗転)→幕。

と言うような感じ。勘助は、見た目は笑える幽霊ですが、妻の事、十三郎の事、心から気にかけてます(本人曰く、あの世、は結構暇だらけ、だそうでwink

個人的に印象深かった勘助(粟根まこと)の事から記しましたが、本題に戻って、
主演の鶯の十三郎&板前の源三郎(古田新太)。パンフレットを読むと、古田さん自身は、この役をかなり醒めた目で見ているようです。キーワードは「十三郎の奢り」
(せっかく穏やかに暮らしていたんだから、恩人の息子に手柄を立てさせようなんて余計なことを考えなければ良かったのに、浅はかと言うか頭が悪いというか。動機は恩返しですが、十三郎の根底には泥棒稼業には詳しいという奢りがあると思います。砂吉(橋本じゅん)よりも自分の方が大盗賊なのだから、首尾よくやれるに決まっている、と)

そして、他の役者さんのことでは、小橋勝之助(大東駿介)の役を、
時代劇は若造がやるとチンピラになりがちだけど、駿介はちゃんとバカなお侍さんに見える。
と褒めてました。
この熱意が空回りする御先手組組頭、という役目で「火縄の砂吉」という盗賊を追っている設定ですが、彼のアホがつくほどに真っ直ぐな誠実さを、演出のいのうえ氏は大東駿介くんに
「松岡修造で!(演じてね)」と言われたそうです(笑)

いのうえ歌舞伎『BLACK』は、何が「黒」なんだろうと思っていたら、なんと、砂吉一味に、勝之助含む呉服屋の人々が惨殺されてしまうという結末でした。
娯楽作品、と銘打って興行しているとしたら「結構ブラック」です。
死ぬ、なら十三郎(死にぎわに加代に抱きかかえられて)みたいなイメージを持っていたので、かなり意外でした。幕切れの場面・・・どういう決着なんだろう、と想像してみましたが、仮に黒部を殺しても、十三郎は罪人となって救われない人生だから、やはり「黒」(古田新太さんに、おバカと言われてしまうわけですが、これは演じる古田さん以外の人は口に出来ないコトバです)・・・。


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2016年3月14日 (月)

映画「「星ヶ丘ワンダーランド」

2016/03/09

レディースデーで鑑賞。
他に、見たい映画が特になく、映画の主役が中村倫也(トモヤ)くんだという理由で、チケット購入。脇役もなかなかの面々で期待up
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監督:柳沢翔
出演:中村倫也、新井浩文、佐々木希、菅田将暉、杏、市原隼人、木村佳乃、松重豊
movie
あらすじ(Yahoo映画より)

温人(中村倫也)が勤務する星ガ丘駅落とし物預かり所には、落とし物を捜す人々が次々にやって来る。彼は持ち主の顔や、どのようにして落とし物がここに届けられたのかといったことを想像する日々を送っていた。ある日、20年前に自分を捨てた母が自ら命を断ったことを知り、自身も知らなかった過去が判明し……。

(以下、ネタバレあり)


舞台はローカル線の走る北の街、主役は、そこの駅員さん(でも、高倉健さんの「ぽっぽや(鉄道員)」とは180度違う話…電車はほとんど出てきません)

予告編や、ポスターのキャッチコピー(笑顔と喜びにあふれたこの街で、母さんは死んだ)で見る限り、意外な展開もある「ミステリー」だと期待していたのですが、期待しなければ良かったdownというのが、正直な感想。

役者さんは、魅力ある面々が揃っていて、しかも私は主役の中村倫也くんのような顔立ちが好きなので(彼は、写真やポスターよりも、実物や映像の方がずっと良いです。写真写りが悪いタイプ??)「中村くん」を見るのには、恵まれた映画でしたがsweat01まあ、そこのところはかなり満足であります。

監督の柳沢氏は、数々のCMやMVを手がけてきた映像ディレクターさんだそうで、さすがというかやっぱりといいうか、映像がとても綺麗な映画、というのが印象に残りました(心象風景の表現も、映像を効果的に使ってた)。
しかし、そうやって、映像をキレイに、情景を丁寧に作りこむと、「セリフ」が少なくなってしまうのか、登場人物の掘り下げ方が全体的に浅いと思う。複雑な家庭(親子関係)の主人公、母と暮らしていた義理の姉妹、忘れ物預かり所を訪れる、年配の女性とのやりとり…。(必死に探しだしてあげた「忘れ物傘」が無残に捨てられていたあたりのエピソードとか)なんだか、感情移入が全く出来ないケースが多かった。

義理の姉弟たちが、母を失った際も、それまでの生活が見えないが故に、なんだか訳わからなかったし、それは、新井浩文の演じるお兄さん、果ては松重豊演じる父親も然り。そもそも、子供時代の主人公兄弟の映像、お兄ちゃんの方が幼く見えてしまい、勘違いしそうになる私でした(後から考えれば、それぞれ新井浩文、中村倫也くんに似たような子役だったということですが)主人公の兄、観覧車に無断で点灯する、という規則違反をしますが、そこに至るまでの彼の心の過程もまったく描かれず、お金を持ってワンダーランドに来た母親とのやりとりも想像するしかなく、まあ、最終的に「自殺じゃなくてよかったね」というオチなのですが、逆に、そんなことで不慮の事故にあったんだね、という木村佳乃演じる母親の「生き様」の愚かさを象徴するような亡くなり方に、何も共感できませんでした。(息子たちにこんな「やりきれない想いばかり負担させて、母親失格だわ〜。)
主役の倫也くんが好みのタイプだから、余計にそう感じたのかもしれませんが、映画のエンドロールの頃には、母親=ダメ母、にちょっと怒りを感じるかちゃまたでした。
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義理の姉役の佐々木希、すっぴん(ノーメイク)での撮影、という触れ込みでしたが、やっぱり秋田美人、肌がキレイで、申し分ナシ、です。
結局、「キレイな人」というのは、「肌」。美しい人というのは「眼」が素敵なのかもしれませんね。


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2016年3月 6日 (日)

カップ麺の食べ比べ(関東vs関西)

2016/03/06

先月の大阪旅行で、お土産に、カップ麺をもらいました。
マルちゃん(東洋水産)の「赤いきつね」と「緑のたぬき」関西バージョン、ですhappy01
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何が違うのかは、食べ比べなければ判らない、と関西以外版(と敢えて表記はないですが)を買ってきて、一人では、苦しいので、ムスコ2と食べ比べしました。
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外装はラベルやカップ部分に丸で囲んだ「関西」の文字がある、という程度。
それだけに、どの程度の違いなのか、ちょっとワクワクです。
関西バージョン、には、カップ部分に、
「鰹だし!昆布だし!うまい! こだわりのつゆ」という印字がありました。
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両方とも、「付属のスープ&七味唐辛子」の袋が入っていますが、この外装の色が違う。きつね→関西はオレンジ色、 たぬき→関西は黄緑色
オリジナルが、それぞれ、赤、緑、なので、お出汁の色を反映しているような具合です。
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で実際に食べてみました。確かに、関西バージョン、は、汁の色もやや薄いし、味もいわゆる「関西風」。それ以外は全く共通ではありましたが、きつねうどんの「油揚げ」は、個人的にはいつもの方が若干、美味しかったかなあsign02

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でも、食べ比べなかったら、気づきにくいと思う程度の違いであったかも…。
ご・ち・そ・う・さ・ま・でした
happy02。(スープまで飲んでいるためかなり満腹sweat02

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2016年3月 2日 (水)

ガーリック三昧!( ̄▽ ̄)

2016/02/29

メンバーの都合がなかなか合わず、1ヶ月以上延期して今日になった新年会でしたが、偶然にも「2月29日はニンニクの日」だそうで、この4年に一度の記念すべき?日に、神楽坂のガーリック料理の専門店に行きました。
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昼の部はなく、開店は6時〜。
お店は神楽坂通りから、本多横丁に入ってしばらく進んだ道沿い。
でも、どことなく隠れ家的。私たちが一番乗り組でしたが、カウンターとテーブル席合わせて20席ほどの、感じの良いBarみたいなお店(照明効果か)で、小一時間ほどで、なんと満席に…。ここは、予約が必須かも。(あ、ニンニクの日だから?)
ちなみに、女性率が高かったheart
ヽ(´▽`)/(カメラを忘れて、携帯での写真なので、画像はイマイチ)
ガーリック、たっぷり料理。感想は、「全部美味しい」でありました。
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お通し、は、ガーリックトースト
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旬の魚(寒ブリ)のカルパッチョ(wineワインに合う)

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青森県天間林産ニンニク(福地ホワイト)の丸揚げ
(低温でじっくり揚げるのがコツらしいです)
ニンニクなのに、まるでジャガイモみたいにホクホクでした。
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ボルチーニ茸と3種キノコのガーリックオイル煮(アンチョビー風味)
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海老のフリット(特製ニンニクマヨネーズ)
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ニンニク酒(ニンニクのピクルス入り)
お酒=白ワインでした
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海鮮ガーリックチャーハン(お代わりしたくなる美味しさ)
(*^-^)
とまあ、ニンニク三昧でした。
お店を出たら、雨は降っていませんでしたが(食事中に降ってたようで、路面は濡れてた)風が冷たく、冷えてるって空気でしたが、身体は、芯からパワーチャージした感じ。
(;;;´Д`)
お店を出て、30mほどのところ、では、飲食店の前にレインコート姿の犬がものすごく静かな佇まいで主人を待っていたので「この犬、偉いね〜」と3人で眺めていたら、お店の人が、私の忘れ物(iPad)を抱えて走って持ってきてくれました。
予約のキャンセル→延期、の上に、帰り際に忘れ物する、という間抜けぶり(今夜はほとんど酔っていなかったので)凹みました。(お店の人、ありがとうございました)







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